2009年11月20日

和物

09112001_2

09112002 とても立派な栃の木の座卓を持って帰ってきました(推定約90kg)。この脚を延長してダイニングテーブルに変身させます。

栃の木の角材が手に入らなかったのですが、ちょうど良いシナの角材を入手しました。 シナの木は木目が緻密で美しく、薄く削って化粧合板の表面になったりする木です。

スープファニチャーには珍しい和物ですが、上手く加工できるでしょうか。色合わせが難しそう。。。

posted by 雄倉高秋 at 08:52 | Comment(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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